サービス業 2008/08/12EDN Japan(リード・ビジネス・インフォメーション株式会社) 主催 第2回ノイズセミナー 『ノイズ対策の「今」をつかむ』 2008年9月4日 東京・品川で開催
リード・ビジネス・インフォメーション株式会社
リード・ビジネス・インフォメーション株式会社(本社:港区元赤坂、代表取締役:達城 丈治)は、第2回ノイズセミナー『ノイズ対策の「今」をつかむ』を、2008年9月4日に東京・品川の「東京カンファレンスセンター・品川」で開催いたします。
押し寄せる新たな課題に、設計者はどう立ち向かえばよいのか。ノイズ対策技術の基礎から最前線までを幅広く学べるセミナーです。
電気/電子機器の高機能化に伴い、ノイズ対策がますます困難になっています。例えば、近年の携帯型端末は、3G(第3世代)や無線LAN、地上デジタル放送、GPSなど複数の無線送信/受信機能を搭載しています。そのため、それぞれの通信に必要な出力強度と入力感度を保ちつつ、個々の干渉を抑え、余計な電波を出力しないようにする複雑なEMC(electromagnetic compatibility)対策が必要となります。
本セミナーでは、こうした課題に対応するために、ノイズ対策の基礎理論に始まり、最新の技術動向やノイズ対策に利用可能な新たな技術/製品などを幅広く紹介します。最先端のノイズ対策手法を必要とする技術者の方に、ぜひご参加いただきたいセミナーです。
EDN Japan 主催 第2回ノイズセミナー『ノイズ対策の「今」をつかむ』の概要
名 称:第2回ノイズセミナー 『ノイズ対策の「今」をつかむ』
日 時:2008年9月4日(木) 10:00〜18:45(受付開始 9:30予定)
場 所:東京コンファレンスセンター・品川 5F ホールA(東京都港区港南1-9-36 アレア品川)
参加費:EDN Japan読者:21,000円 一般:31,500円(資料代、昼食代、消費税込み)
定 員:200名
主 催:EDN Japan/リード・ビジネス・インフォメーション株式会社
ウェブサイト:http://www.ednjapan.com/content/noise2008/index.html
▽講演プログラムや講演概要、展示概要など、随時ウェブサイトで情報の更新を行います。
◆ 基調講演 ◆
『EMC対策の基礎理論―ノイズの発生メカニズムから抑制のポイントまで』
講師:拓殖大学 工学部 情報工学科 教授 高橋 丈博 氏
講演概要:電子機器において問題となる電磁波ノイズや信号波形の歪み。その発生原因はさまざまだが、ノイズ成分が信号線路や基板を伝送することによって生じる影響は非常に大きい。本講演では、基板の伝送部分に着目し、ノイズの発生メカニズムやノイズを抑制するためのポイントといったEMC対策における基礎理論について述べる。その上で、電源ノイズの抑制手段として注目を集めている「抵抗付きデカップリングキャパシタ」の検討結果なども併せて紹介する。
http://www.ednjapan.com/content/noise2008/lecture.html#01
◆ 特別講演 ◆
『自動車のEMC対策プロセス、現状の課題とその施策』
講師:日産自動車株式会社 電子・電動要素開発本部
電子システム開発部 電子信頼性グループ 主管 大国 昌弘 氏
講演概要:自動車の電子化が急速に進むに連れ、HEV、EV、X-by wireなどノイズ発生源は増加の一途をたどっている。また、I-KEY受信アンテナ、ITSインフラ通信アンテナなど、ノイズの被害を受けるシステムも増加の傾向にある。完成車を作ってからノイズ対策を行うという、従来からの対症療法的な開発プロセスでは、開発期間の短縮や開発効率の向上は実現できない。そのため、EMCシミュレーション技術の開発によりフロントローディングな開発プロセスを構築しなければならない。また、EMC技術を有するサプライヤの選定と育成も、今後のEMC対策では重要なポイントとなる。本講演では、EMC対策を実現する開発プロセスの構築とサプライヤの選定/育成について、事例を交えて紹介する。
http://www.ednjapan.com/content/noise2008/lecture.html#03
◆ 講演 ◆
□講演1:『EMI低減へのアクティブアプローチ、スペクトル拡散技術を活用せよ!』
講師:米PulseCore Semiconductor社 CTO and VP/GM Narendar "Buddy" Venugopal 氏
講演概要:スペクトラム拡散技術を用いてEMIを低減する手法は、次に挙げる理由から、広く利用されているとは言えない。(1)システムあるいはアーキテクチャレベルでの設計変更が必要になる、(2)クロック周波数の変更によりタイミング関連の問題が発生する、(3)トータルコストが問題になるケースがある。本講演では、こうした問題を解決できる新たなスペクトル拡散技術を紹介する。タイミングセーフを実現するPulseCoreのこの特許技術は、USB、SDカード、電源、SDRAMインターフェースなどの広範なアプリケーションにおけるEMI低減に貢献する。
http://www.ednjapan.com/content/noise2008/lecture.html#02
□講演2:『機器内EMC問題の解析と対策―APDを用いたノイズ評価手法の活用事例』
講師:太陽誘電株式会社 EMCセンター 課長 風間 智 氏
講演概要:雑音の時間変動を統計的に評価するAPD(amplitude probability distribution)測定は、デジタル通信システムに対する妨害量との良好な相関関係と、測定系熱雑音に近いレベルの信号評価に有効であるという特徴を持つ。このことから、通信機の受信感度低下などに代表される機器内EMC問題の評価手法として適している。DC-DCコンバータの雑音がワンセグ対応テレビの受信感度を劣化させるという問題に対し、このAPD評価を用いて評価・対策を行った事例を基に、APD評価の有効性について報告する。
http://www.ednjapan.com/content/noise2008/lecture.html#06
□講演3:『クロックマネジメントの視点から考えるEMI対策、スペクトラム拡散クロックジェネレータの基礎』
講師:富士通VLSI株式会社 SoC開発統括部 第一設計部 プロジェクト課長 田中 正博 氏
講演概要:ノイズの発生とその対策に有効な切り口として、クロックマネジメントに焦点を当てる時、「スペクトラム拡散クロックジェネレータ」が、直接ノイズ発生源にもたらす絶大な効果には、目を見張るものがある。本講演では、その動作原理から、使用にあたっての注意点などを、初心者にもわかりやすいよう、用語解説や具体的な用例を交えて解説する。
http://www.ednjapan.com/content/noise2008/lecture.html#08
□講演4:『ここまでできる!最新シミュレーション技術とノイズ対策』
講師:アンソフト・ジャパン株式会社 SIプロダクトグループ マーケティングマネージャー 渡辺 亨 氏
講演概要:電気的なノイズ問題を大別する場合、信号系、電源・グランド系、EMI/EMC系といった分類がされてきたが、ノイズの要因を掘り下げていくと実はそれらが相関した問題であることが多々見受けられる。特にEMI/EMC問題は、その原因が信号のノイズであったり電源・グランドのノイズであることが多く、その対策はシグナルインテグリティ及びパワーインテグリティに帰結する。本講演では、ネットワークカメラのEMC対策の事例と、様々なノイズ問題への対策を実現する最新のシミュレーション技術を紹介する。
http://www.ednjapan.com/content/noise2008/lecture.html#05
□講演5:『ノイズの「見える化」―埋もれたノイズを可視化する最新計測技術』
講師:日本テクトロニクス株式会社 営業統括本部
RTSAプロダクト・スペシャリスト 櫻田 知行 氏
講演概要:ノイズの対策には、設計の初期段階からのアプローチが大変重要である。しかしながら、ノイズをうまく視認できなければ原因の特定も思うようにいかない。最新の計測技術を用いれば、従来のスペクトラム・アナライザでは捕捉が難しかった突発性ノイズや非周期的なノイズ、ノイズに埋もれたノイズなどをライブ表示で確認することが可能になる。それにより、ノイズの原因の特定や解析を短時間で行うことができる。本講演では、そうした新技術を適用したスペクトラム・アナライザについて、デモや映像を交えながら詳しく紹介する。
http://www.ednjapan.com/content/noise2008/lecture.html#07
□講演6:『車載電装系の大規模電磁界シミュレーション、「1台まるごと」の状態をつかむ』
講師:日本イーエスアイ株式会社 技術本部 フィールドサービス技術部 シニアフィールドサービスエンジニア 土屋 徹 氏
講演概要:自動車では、エレクトロニクス化が急速に進んでおり、電気制御機器、無線機器、そしてそれらをつなぐワイヤーハーネスの数は膨大なものとなってきている。自動車は環境に対する配慮およびその筐体の複雑さから、EMC、通信の観点でより厳しい条件を満足する必要があり、ノイズ対策部品のみで要求基準を満たすには限界がある。このため、近年自動車をまるごとモデル化した大規模シミュレーションのニーズが高まりつつある。本講演では、こうした要求に対応可能な自動車向け大規模電磁界シミュレーションの事例を紹介する。
http://www.ednjapan.com/content/noise2008/lecture.html#04
※ほか、受講者が講師に1対1で質問できる「スピーカーズ・インタビュー」がございます。
※講師および講演内容は、変更される可能性がございます。
リード・ビジネス・インフォメーション株式会社について
リード・ビジネス・インフォメーション株式会社は、英Reed Business Information社が、日本での情報サービス事業を展開するために2000年に設立しました。現在、エレクトロニクス技術者向け専門雑誌EDN Japan、エレクトロニクス企業のマネジメント層向け専門サイトElectronic BUSINESS Japan、半導体チップの製造プロセス技術者向け専門誌Semiconductor International 日本版、機械・機器の設計技術者向け専門誌Design News Japanの出版、建築士および建築関係者向け専門誌DETAIL JAPANの出版、Reed Business Information発行媒体への広告の取扱い、マーケット・リサーチ、オンライン企業ディレクトリHotfrog.jpなどの幅広いサービスを提供しています。詳細はhttp://www.reedbusiness.jp/ をご参照ください。
【本件に関するお問い合わせ先】
リード・ビジネス・インフォメーション株式会社
ノイズセミナー事務局 岡本
Tel: 03-5775-6017 Fax: 03-3402-0029 E-mail: noise2008@reedbusiness.jp
〒108-0051 東京都港区元赤坂1-7-10 元赤坂ビル 8F
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押し寄せる新たな課題に、設計者はどう立ち向かえばよいのか。ノイズ対策技術の基礎から最前線までを幅広く学べるセミナーです。
電気/電子機器の高機能化に伴い、ノイズ対策がますます困難になっています。例えば、近年の携帯型端末は、3G(第3世代)や無線LAN、地上デジタル放送、GPSなど複数の無線送信/受信機能を搭載しています。そのため、それぞれの通信に必要な出力強度と入力感度を保ちつつ、個々の干渉を抑え、余計な電波を出力しないようにする複雑なEMC(electromagnetic compatibility)対策が必要となります。
本セミナーでは、こうした課題に対応するために、ノイズ対策の基礎理論に始まり、最新の技術動向やノイズ対策に利用可能な新たな技術/製品などを幅広く紹介します。最先端のノイズ対策手法を必要とする技術者の方に、ぜひご参加いただきたいセミナーです。
EDN Japan 主催 第2回ノイズセミナー『ノイズ対策の「今」をつかむ』の概要
名 称:第2回ノイズセミナー 『ノイズ対策の「今」をつかむ』
日 時:2008年9月4日(木) 10:00〜18:45(受付開始 9:30予定)
場 所:東京コンファレンスセンター・品川 5F ホールA(東京都港区港南1-9-36 アレア品川)
参加費:EDN Japan読者:21,000円 一般:31,500円(資料代、昼食代、消費税込み)
定 員:200名
主 催:EDN Japan/リード・ビジネス・インフォメーション株式会社
ウェブサイト:http://www.ednjapan.com/content/noise2008/index.html
▽講演プログラムや講演概要、展示概要など、随時ウェブサイトで情報の更新を行います。
◆ 基調講演 ◆
『EMC対策の基礎理論―ノイズの発生メカニズムから抑制のポイントまで』
講師:拓殖大学 工学部 情報工学科 教授 高橋 丈博 氏
講演概要:電子機器において問題となる電磁波ノイズや信号波形の歪み。その発生原因はさまざまだが、ノイズ成分が信号線路や基板を伝送することによって生じる影響は非常に大きい。本講演では、基板の伝送部分に着目し、ノイズの発生メカニズムやノイズを抑制するためのポイントといったEMC対策における基礎理論について述べる。その上で、電源ノイズの抑制手段として注目を集めている「抵抗付きデカップリングキャパシタ」の検討結果なども併せて紹介する。
http://www.ednjapan.com/content/noise2008/lecture.html#01
◆ 特別講演 ◆
『自動車のEMC対策プロセス、現状の課題とその施策』
講師:日産自動車株式会社 電子・電動要素開発本部
電子システム開発部 電子信頼性グループ 主管 大国 昌弘 氏
講演概要:自動車の電子化が急速に進むに連れ、HEV、EV、X-by wireなどノイズ発生源は増加の一途をたどっている。また、I-KEY受信アンテナ、ITSインフラ通信アンテナなど、ノイズの被害を受けるシステムも増加の傾向にある。完成車を作ってからノイズ対策を行うという、従来からの対症療法的な開発プロセスでは、開発期間の短縮や開発効率の向上は実現できない。そのため、EMCシミュレーション技術の開発によりフロントローディングな開発プロセスを構築しなければならない。また、EMC技術を有するサプライヤの選定と育成も、今後のEMC対策では重要なポイントとなる。本講演では、EMC対策を実現する開発プロセスの構築とサプライヤの選定/育成について、事例を交えて紹介する。
http://www.ednjapan.com/content/noise2008/lecture.html#03
◆ 講演 ◆
□講演1:『EMI低減へのアクティブアプローチ、スペクトル拡散技術を活用せよ!』
講師:米PulseCore Semiconductor社 CTO and VP/GM Narendar "Buddy" Venugopal 氏
講演概要:スペクトラム拡散技術を用いてEMIを低減する手法は、次に挙げる理由から、広く利用されているとは言えない。(1)システムあるいはアーキテクチャレベルでの設計変更が必要になる、(2)クロック周波数の変更によりタイミング関連の問題が発生する、(3)トータルコストが問題になるケースがある。本講演では、こうした問題を解決できる新たなスペクトル拡散技術を紹介する。タイミングセーフを実現するPulseCoreのこの特許技術は、USB、SDカード、電源、SDRAMインターフェースなどの広範なアプリケーションにおけるEMI低減に貢献する。
http://www.ednjapan.com/content/noise2008/lecture.html#02
□講演2:『機器内EMC問題の解析と対策―APDを用いたノイズ評価手法の活用事例』
講師:太陽誘電株式会社 EMCセンター 課長 風間 智 氏
講演概要:雑音の時間変動を統計的に評価するAPD(amplitude probability distribution)測定は、デジタル通信システムに対する妨害量との良好な相関関係と、測定系熱雑音に近いレベルの信号評価に有効であるという特徴を持つ。このことから、通信機の受信感度低下などに代表される機器内EMC問題の評価手法として適している。DC-DCコンバータの雑音がワンセグ対応テレビの受信感度を劣化させるという問題に対し、このAPD評価を用いて評価・対策を行った事例を基に、APD評価の有効性について報告する。
http://www.ednjapan.com/content/noise2008/lecture.html#06
□講演3:『クロックマネジメントの視点から考えるEMI対策、スペクトラム拡散クロックジェネレータの基礎』
講師:富士通VLSI株式会社 SoC開発統括部 第一設計部 プロジェクト課長 田中 正博 氏
講演概要:ノイズの発生とその対策に有効な切り口として、クロックマネジメントに焦点を当てる時、「スペクトラム拡散クロックジェネレータ」が、直接ノイズ発生源にもたらす絶大な効果には、目を見張るものがある。本講演では、その動作原理から、使用にあたっての注意点などを、初心者にもわかりやすいよう、用語解説や具体的な用例を交えて解説する。
http://www.ednjapan.com/content/noise2008/lecture.html#08
□講演4:『ここまでできる!最新シミュレーション技術とノイズ対策』
講師:アンソフト・ジャパン株式会社 SIプロダクトグループ マーケティングマネージャー 渡辺 亨 氏
講演概要:電気的なノイズ問題を大別する場合、信号系、電源・グランド系、EMI/EMC系といった分類がされてきたが、ノイズの要因を掘り下げていくと実はそれらが相関した問題であることが多々見受けられる。特にEMI/EMC問題は、その原因が信号のノイズであったり電源・グランドのノイズであることが多く、その対策はシグナルインテグリティ及びパワーインテグリティに帰結する。本講演では、ネットワークカメラのEMC対策の事例と、様々なノイズ問題への対策を実現する最新のシミュレーション技術を紹介する。
http://www.ednjapan.com/content/noise2008/lecture.html#05
□講演5:『ノイズの「見える化」―埋もれたノイズを可視化する最新計測技術』
講師:日本テクトロニクス株式会社 営業統括本部
RTSAプロダクト・スペシャリスト 櫻田 知行 氏
講演概要:ノイズの対策には、設計の初期段階からのアプローチが大変重要である。しかしながら、ノイズをうまく視認できなければ原因の特定も思うようにいかない。最新の計測技術を用いれば、従来のスペクトラム・アナライザでは捕捉が難しかった突発性ノイズや非周期的なノイズ、ノイズに埋もれたノイズなどをライブ表示で確認することが可能になる。それにより、ノイズの原因の特定や解析を短時間で行うことができる。本講演では、そうした新技術を適用したスペクトラム・アナライザについて、デモや映像を交えながら詳しく紹介する。
http://www.ednjapan.com/content/noise2008/lecture.html#07
□講演6:『車載電装系の大規模電磁界シミュレーション、「1台まるごと」の状態をつかむ』
講師:日本イーエスアイ株式会社 技術本部 フィールドサービス技術部 シニアフィールドサービスエンジニア 土屋 徹 氏
講演概要:自動車では、エレクトロニクス化が急速に進んでおり、電気制御機器、無線機器、そしてそれらをつなぐワイヤーハーネスの数は膨大なものとなってきている。自動車は環境に対する配慮およびその筐体の複雑さから、EMC、通信の観点でより厳しい条件を満足する必要があり、ノイズ対策部品のみで要求基準を満たすには限界がある。このため、近年自動車をまるごとモデル化した大規模シミュレーションのニーズが高まりつつある。本講演では、こうした要求に対応可能な自動車向け大規模電磁界シミュレーションの事例を紹介する。
http://www.ednjapan.com/content/noise2008/lecture.html#04
※ほか、受講者が講師に1対1で質問できる「スピーカーズ・インタビュー」がございます。
※講師および講演内容は、変更される可能性がございます。
リード・ビジネス・インフォメーション株式会社について
リード・ビジネス・インフォメーション株式会社は、英Reed Business Information社が、日本での情報サービス事業を展開するために2000年に設立しました。現在、エレクトロニクス技術者向け専門雑誌EDN Japan、エレクトロニクス企業のマネジメント層向け専門サイトElectronic BUSINESS Japan、半導体チップの製造プロセス技術者向け専門誌Semiconductor International 日本版、機械・機器の設計技術者向け専門誌Design News Japanの出版、建築士および建築関係者向け専門誌DETAIL JAPANの出版、Reed Business Information発行媒体への広告の取扱い、マーケット・リサーチ、オンライン企業ディレクトリHotfrog.jpなどの幅広いサービスを提供しています。詳細はhttp://www.reedbusiness.jp/ をご参照ください。
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Tel: 03-5775-6017 Fax: 03-3402-0029 E-mail: noise2008@reedbusiness.jp
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