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宗教法人諏訪神社

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諏訪神社

商品・サービス紹介

諏訪神社
神前結婚式、安産・交通安全、厄年祓い等の各種ご祈祷、地鎮祭・上棟祭やお参りは仙台諏訪神社へ。駅伝快走御守の授与も行っております。

ご由緒
第七十代後冷泉天皇の天喜4年(西紀1056年)、陸奥守鎮府将軍源頼義公が安部頼時を征し、地方人民を治めるため衣食住の守護神である諏訪の大神を勧請し、創建した社である。
その後第103代後土御門天皇の文明年間に粟野助五郎大膳、亮忠重の子、右京之助、遠江国定祀堂を改造す。
第106代正親町天皇の永禄年間、北目城主粟野多門国重祀堂を再造す。
其の後、青葉城主伊達家より生産業(五穀豊饒)の御神徳あらたかな守護神として尊崇された。
大正11年(1922年)、古来の境内地(諏訪町)は長町操車場に指定せられ大正13年(1924年)現在地に移築遷座す。
移築遷座した社殿も氏子、崇敬者の"幸"と"地域の発展"の為御神威を現し常に篤信仰で奉られて参ったが、社殿の雨漏れ、土台の沈下、老朽化が進み、平成16年12月、社殿移築す。

メニュー・スペック

年間行事
元旦祭 1月1日 11:00〜
年のはじめに1年間の健康・家内安全を祈願します。
どんと祭 1月14日 16:00〜22:00
昨年1年間家庭にお奉りしたお神札や注連縄・松飾りに感謝の祈りを込めて忌火でお焚き上げする正月送りの神事です。
祈念祭「としごいのまつり」 2月17日11:00〜13:00
五穀豊穣と産業の振興と皇室の安泰、国民の幸福を祈る神事
例大祭 5月5日
例大祭とは氏子・崇敬者の幸福と安泰が祈願される行事で、神前にて大祭式が執行されます 幼稚園年中から小学6年生までの子供たちが元気にお神輿を担ぎます。
御神輿 9:30〜14:30
神楽踊り11:00〜16:30
出店などの出店もあります。
(20:00位まで)
七五三 11月15日
子供の年齢の節目である女児7歳・男児5歳・男女児3歳として、これまでの成長をご奉告申し上げ、今後の無事成長を祈念する祭典です。
ご祈祷は10月中旬から11月中旬まで承っております。
新嘗祭 11月23日
新嘗祭(にいなめさい)は古くからの国家の重要な行事であり「瑞穂の国」の祭祀を司る最高責任者である大王(おおきみ,天皇)が国民を代表して、農作物の恵みに感謝する式典でした。
「新嘗」とはその年収穫された新しい穀物のことをいいます。
暮れの家祓い・新しい年を迎えるための御祓い 12月20日〜12月31日

神前結婚式
神前結婚式は、神さまのおはからい(御神縁)によって結ばれた二人が、神さまの前で、苦楽をともにして明るく楽しい家庭を築き、子孫の繁栄をはかることを誓い合うものです。
神さまへのご報告という素朴な気持ちで、気軽にお式を挙げていただきたいと思います。

ギャラリー

商品・サービス名 諏訪神社
カテゴリー ショッピングとサービス > 冠婚葬祭 > 結婚・ブライダル
価格 お問い合わせください。
住所

宮城県仙台市太白区郡山5−13−8

連絡先電話番号 022-248-0047
連絡先FAX番号 022-248-0097
営業時間/定休日 お問い合わせ下さい。
アクセス JR東北本線 太子堂駅より徒歩10分
仙台市営バス 郡山7丁目バス停より徒歩5分
仙台南部道路 長町ICより車で5分
サービスURL http://www.suwajinjya.or.jp/

宗教法人諏訪神社

ご由緒
第七十代後冷泉天皇の天喜4年(西紀1056年)、陸奥守鎮府将軍源頼義公が安部頼時を征し、地方人民を治めるため衣食住の守護神である諏訪の大神を勧請し、創建した社である。
その後第103代後土御門天皇の文明年間に粟野助五郎大膳、亮忠重の子、右京之助、遠江国定祀堂を改造す。
第106代正親町天皇の永禄年間、北目城主粟野多門国重祀堂を再造す。
其の後、青葉城主伊達家より生産業(五穀豊饒)の御神徳あらたかな守護神として尊崇された。
大正11年(1922年)、古来の境内地(諏訪町)は長町操車場に指定せられ大正13年(1924年)現在地に移築遷座す。
移築遷座した社殿も氏子、崇敬者の"幸"と"地域の発展"の為御神威を現し常に篤信仰で奉られて参ったが、社殿の雨漏れ、土台の沈下、老朽化が進み、平成16年12月、社殿移築す。

会社情報(詳細)

会社名 宗教法人諏訪神社
所在地 宮城県仙台市太白区郡山5−13−8
専門分野 結婚・ブライダル
ホームページ http://www.suwajinjya.or.jp/ 
その他の商品・サービス
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